愛おしい日々〜明るいほうへ

金子みすゞさんの詩が好きです

心を向けること、本気の言葉とは

月曜日のおそろしい蒸し暑さにダメージを受けて、回復しないままに木曜日までやっと来たな。。という感じです。

 

火曜日には、思いがけずやさしい言葉をかけていただき、涙が止まらず。仕事中なのに。。

涙腺ぶっこわれてて、制御不能なこのごろ。

さすがにしゃくりあげるところまではいかないけど(笑)

人前では泣くまいとしているけど、あふれてくるのは止まらないんだよね

やさしさを向けられると、悟られまいとしてきた張りつめてきた糸がふっとゆるんでしまうんだね

 

たぶんね、ひとって誰かが心を向けてくれてるって感じられることが必要で。

そう思わせてくれる存在がね、心の安定になるんだと思う。

 

心の穴がふさがるためにはね。

のぶみさんの言ってる、自分の源泉になること

こういうことだな、とわかった。

 

絵本作家のぶみ on Twitter: "【取り柄がない人間はいない】 クリエイターになりたい人 必見‼️ ⬇︎ https://t.co/VtkBn1b1Ro https://t.co/z2aI76zHoW"

 

のぶみさんの本気の言葉に心動かされます。

ストレートにウソのない思いを感じるから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ミスチル 東京ドームへ参戦してきました♪

チル友さんからお声がかかり、急遽参戦‼︎

8月まで待ち遠しいなあと思っていたのですが 

思わぬ幸せ♡

25周年だけに盛りだくさんな3時間超え

桜井さんからのメッセージもしみました…

泣いて歌って踊って、元気になりました!

 

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この日は仕事を休んでいたのですが

タイミングよく午前中に

嬉しい電話があり

息子が元気でいることがわかり、ひと安心

嬉しい一日でした

本当にご心配いただいたみなさまへ感謝です

生きてる意味がわからなくなりかけていたけれど

もう少しがんばって生きていこうかなと

 

 

 

弱気に負けたくない、そして

このところ、憂うつに80%くらい乗っ取られてるときがあり。

モチロン、楽しかったり、ワクワクする瞬間もあるけどね。

すぐには解決出来ないことを抱えながら、しばらくはバランスとっていくしかない。

 

じわじわと…小林麻央ちゃんの笑顔を見るたびに、どんなにか心残りだったろうと

だけれど、精一杯生きて輝きを放っていた彼女は多くのひとの心に刻まれて、それぞれの記憶の中で生き続けていくんだろうね。

 

そうやって共に在ることはできる。

会えなくなったひとと。

 

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台湾ハーフのマキちゃん。小雪似の綺麗な子。

一緒に働いてた頃、お土産にパイナップルケーキをくれた。

ここのが一番美味しいと思うって。ほんとに美味しいと私も思ったよ。

お母さんを癌で亡くして…看護師になりたいって看護学校に通い始めていたよね。

どうしてるだろうか。

元気でいてくれますように。

 

リバースできるなら、何時へ戻りたい?

ドラマ「リバース」を観ていた

衝撃の展開に驚き、涙。。

それぞれの罪を抱いて、生きていく、これからも

戻れない戻したいけど、共に過ごした楽しかった日々は永遠だよね

深瀬くんの悩む姿や誠実さ…ちょいダサい感じも好ましくて

他の男の子たちもほんとは決して順風満帆なわけじゃなかった訳で

苦しみながら成長していた姿が、みな愛おしい

我が子亡くした父母が切ない

器の大きい愛ある父の姿がもうね…涙とまらないよ

 

さて私がリバースできるなら、と考えてみた

そうね、悔やみきれないことはあるけど

でも口に出すのはやめとこう

 

ちょっと違うけれど

いちばん楽しくて笑顔でいられたのは

本屋さんと本の販売促進の仕事でした

幸せな時間をありがとうって今も思う

 

そんな気持ちを今は失くしてしまっているのかも

 

昨日、一緒に本の仕事をしていた大切な友人…今も彼女は本の世界で働いてる…と話をして

気がついた

私の心が喜ぶのは何かってことに

 

 

 

水辺の紫陽花(甘泉園公園)

ザリガニ捕りをする子供たちの賑わいの他には、訪れる人もまばらな静かな公園

その昔は大名屋敷の庭園で、綺麗な湧水が湧いていたとか

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咲き誇る…じゃなくて、ひそやかに咲いているかんじが私は好きかな

 

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早稲田大学の近くです

 

息子のことを思った

離れてから、いや離れる前も

何を思い、感じ、何をして誰と過ごしてきたのか

わからないことばかり

会話の中で断片的に知るだけで

皆そうなのかも

誰もが

わかりあえるなんて幻想で

ほんのわずかな手がかりだけで

だけど知ろうとすることをあきらめないで

通じ合えたような瞬間を積み重ねていけば

それしかないのかな

 

視点を変えてみる

自分ではもう、終わったと思ってたところにまた、同じものが振ってきて何か希望を打ち砕かれたようで、もう立ち向かう気持ちも失ってしまっていた。沼にズブズブと沈み込むような感覚。静かに深く何かを奪われていくような。

なぜ?と問うたところで理由もわからないことを考え続けるほうが、ダメージは大きくなるばかり。

わかっているのはこの先もここにいたら同じことは起こるだろうし、人は変わらないってこと。

その人にとってはその人なりの正しさはあるんだろう。

じゃあどうすれば?と思ったときの、友人からのアドバイス

「自分を変えるしかない」

具体的な接し方とか、彼女がやってきた具体的な話のとともにだったので、説得力のある話で。ああそうか、そういうやり方もありかな、

試してみてからでも遅くはないかなと思った。

今度はもうムリだ…と周りの人たちにも相談した。気にかけててくれる人がいる、と思うだけで力を少し取り戻して、顔を上げる気持ちになった。

だけれど、2か月でまた戻されたらもう、見切りをつけてもいいかなと思っている。

 

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今週もお疲れさま、給料日あとの自分ごほうびパフェです。

 

ここだけ別世界、ふたたび☆

期待を裏切らない雰囲気、メニュー、接客。

リゾート感に気分もアガります

 

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